No.01
第一部|カタリ芝居
ゲストのために書き下ろされた新作を、コヤナギシンとゲストが語ります。ただ読むだけではなく、その人の声、存在、今の空気を通して物語を立ち上げます。
月刊シンドラは、コヤナギシンが毎月ゲスト俳優を迎え、その人のために新作を書き下ろす月刊ライブマガジンです。コヤナギシンが発行人として、その俳優のための一号を作ります。
第一部では、その月のゲストのために書かれた「カタリ芝居」を上演。第二部ではトークライブ「カタリスト」を実施。ゲストの現在地、これからやりたいこと、まだ見せていない表情を語ります。
観客は、その月、その人のために生まれた物語を、その人自身の声で受け取ることができます。
月刊シンドラで生まれる物語は、毎回ちがいます。
ゲストが変われば、物語も変わる。
声が変われば、見える景色も変わる。
対話が変われば、その人の未来の見え方も変わる。
客席で見る人も、配信で見る人も、その月だけの「今月号」を受け取ることになります。
No.01
ゲストのために書き下ろされた新作を、コヤナギシンとゲストが語ります。ただ読むだけではなく、その人の声、存在、今の空気を通して物語を立ち上げます。
No.02
ゲストの現在地、やりたい役、これからの表現について語る対話。俳優としての輪郭や、まだ見せていない魅力をひらいていきます。
No.03
その月の記録は、定期購読アーカイブとして残ります。Podcastや切り抜きは、試し読み・立ち読みとして公開。一夜で終わらず、毎号の記録が積み重なっていく月刊ライブマガジンです。
月刊シンドラは、ゲストをただ呼ぶ場所ではありません。
その人のために物語を書き、その人の声で語り、その人の言葉を対話として残す場所です。
それらを、月刊シンドラの一号として編集します。
月刊シンドラは、イベントが終わって消える場所ではありません。その月のカタリ芝居やカタリストの対話は、定期購読者が追える配信アーカイブとして残ります。バックナンバーは単品販売せず、毎号を読者とともに積み重ねていきます。
月刊シンドラでは、その月の一号を持ち帰るためのふろくを少しずつ作っていきます。上演台本、表紙ポストカード、ブロマイド、今月の一枚。
大きなグッズ展開ではなく、その月の物語を手元に残すためのものを、ひとつずつ。
月刊シンドラは、小さな会場で行う月刊ライブマガジンです。チケットはTIGETで販売予定。全席自由席です。
Standard
¥5,000tax in
Special Edition
¥8,000tax in
※ 全席自由席です。
※ 特装入場券は通常券より早くご入場いただけるチケットです。前方席を保証するものではありません。
※ 開場時間に遅れた場合、先入場権は無効となる場合があります。
定期購読は、月刊シンドラを毎号追う人のための仕組みです。
現地チケットは含みません。毎号は、別途お求めください。
Subscription
¥3,500/月
内容
※ 定期購読は、月刊シンドラを毎号追うための仕組みです。現地チケットは含まれません。
月刊シンドラは、毎月の通常号でIPを生み、増刊号で立体化し、特大号で強いIPへと育てていきます。毎月の物語と対話が積み重なり、やがてひとつの作品へ結晶化していく。月刊シンドラは、その流れを作るための場所です。
コヤナギシン Shin Koyanagi
俳優 / 作家 / クリエイター
俳優として活動しながら、脚本、Web、デザイン、映像、イベント制作を横断。月刊シンドラでは、ゲストのために物語を書き、その人の魅力をカタリ芝居と対話で立ち上げる。