Monthly Monthly

毎月みれる
だれかのためのものがたり

01 — What is

月刊シンドラとは

Story for Someone

コヤナギシンが毎月ゲスト俳優を迎え、
その人のために新作を書き下ろす。
俳優の“今”を、新作と対話で読む、
月刊ライブマガジン。

  • 月刊シンドラ
  • カタリ芝居
  • カタリスト
  • 定期購読
  • アーカイブあり
  • 01 毎月ゲストのための新作を書き下ろし
  • 02 朗読とストレートの間「カタリ芝居」
  • 03 ゲストの人となりを探る「カタリスト」
  • 04 客席・配信・アーカイブで届ける
02 — About

誰かのための
ものがたり

月刊シンドラは、コヤナギシンが毎月ゲスト俳優を迎え、その人のために新作を書き下ろす月刊ライブマガジンです。コヤナギシンが発行人として、その俳優のための一号を作ります。

第一部では、その月のゲストのために書かれた「カタリ芝居」を上演。第二部ではトークライブ「カタリスト」を実施。ゲストの現在地、これからやりたいこと、まだ見せていない表情を語ります。

観客は、その月、その人のために生まれた物語を、その人自身の声で受け取ることができます。

その日、その人にしか生まれない一号。

月刊シンドラで生まれる物語は、毎回ちがいます。

ゲストが変われば、物語も変わる。
声が変われば、見える景色も変わる。
対話が変われば、その人の未来の見え方も変わる。

客席で見る人も、配信で見る人も、その月だけの「今月号」を受け取ることになります。

03 — Format

カタリ芝居と、
カタリスト。

No.01

第一部|カタリ芝居

ゲストのために書き下ろされた新作を、コヤナギシンとゲストが語ります。ただ読むだけではなく、その人の声、存在、今の空気を通して物語を立ち上げます。

No.02

第二部|カタリスト

ゲストの現在地、やりたい役、これからの表現について語る対話。俳優としての輪郭や、まだ見せていない魅力をひらいていきます。

No.03

記録|今月号として残す

その月の記録は、定期購読アーカイブとして残ります。Podcastや切り抜きは、試し読み・立ち読みとして公開。一夜で終わらず、毎号の記録が積み重なっていく月刊ライブマガジンです。

04 — For Guest

出演ではなく、
その人の一号を作る。

月刊シンドラは、ゲストをただ呼ぶ場所ではありません。

その人のために物語を書き、その人の声で語り、その人の言葉を対話として残す場所です。

  • 俳優としての現在地。
  • これからやってみたい役。
  • ファンに見せたい姿。
  • まだ言葉になっていない魅力。

それらを、月刊シンドラの一号として編集します。

05 — Back Number

終わったあとも、
今月号は残る。

月刊シンドラは、イベントが終わって消える場所ではありません。その月のカタリ芝居やカタリストの対話は、定期購読者が追える配信アーカイブとして残ります。バックナンバーは単品販売せず、毎号を読者とともに積み重ねていきます。

  • 配信アーカイブ
  • 上演台本
  • 表紙ポストカード
  • ブロマイド
  • 今月の一枚
  • Podcast / 切り抜き

今月号のふろく。

月刊シンドラでは、その月の一号を持ち帰るためのふろくを少しずつ作っていきます。上演台本、表紙ポストカード、ブロマイド、今月の一枚。

大きなグッズ展開ではなく、その月の物語を手元に残すためのものを、ひとつずつ。

  • 上演台本Item.01
  • 表紙ポストカードItem.02
  • ブロマイドItem.03
  • アクスタItem.04
  • 今月の一枚Item.05
  • ふろく全部セットItem.06
06 — Ticket

通常券と、特装入場券。

月刊シンドラは、小さな会場で行う月刊ライブマガジンです。チケットはTIGETで販売予定。全席自由席です。

Standard

通常券

¥5,000tax in

  • 全席自由
  • TIGET販売予定

※ 全席自由席です。
※ 特装入場券は通常券より早くご入場いただけるチケットです。前方席を保証するものではありません。
※ 開場時間に遅れた場合、先入場権は無効となる場合があります。

07 — Subscription

月刊シンドラを、
毎号追う。

定期購読は、月刊シンドラを毎号追う人のための仕組みです。
現地チケットは含みません。毎号は、別途お求めください。

Subscription

定期購読

¥3,500/月

内容

  • 毎号の配信アーカイブ
  • 小柳心による後書き動画
  • 制作メモ
  • 次号チケットの定期購読先行URL
  • 増刊号・特大号の優先案内
  • パスケース
  • 毎号の読者プレゼント1点

※ 定期購読は、月刊シンドラを毎号追うための仕組みです。現地チケットは含まれません。

08 — Roadmap

通常号から、増刊号、特大号へ。

月刊シンドラは、毎月の通常号でIPを生み、増刊号で立体化し、特大号で強いIPへと育てていきます。毎月の物語と対話が積み重なり、やがてひとつの作品へ結晶化していく。月刊シンドラは、その流れを作るための場所です。

  • 2026.09 創刊
  • 2026 通常号として継続
  • 2027 増刊号へ
  • future 特大号へ
10 — Profile

編集長について。

コヤナギシンの写真

コヤナギシン Shin Koyanagi

俳優 / 作家 / クリエイター

俳優として活動しながら、脚本、Web、デザイン、映像、イベント制作を横断。月刊シンドラでは、ゲストのために物語を書き、その人の魅力をカタリ芝居と対話で立ち上げる。